逆流性食道炎

逆流性食道炎を根本治療できる!

逆流性食道炎の完治は難しいと言われてきました。胃酸を抑える薬を飲み続けても、気持ち悪さは改善できず、食べると吐いてしまうという繰り返しです。まして食事療法や漢方による治療もあまり効果がなく、一時的によくなることがあっても、すぐに再発を繰り返してしまいます。事実、わたしがそうでした。

 

 

逆食改善プログラムだから、逆流性食道炎は、そんな簡単に治るはずかがないし
毎日クスリを飲んで長く上手に付き合ってゆくものだ!
と思い込んでいました。


それでも、逆流性食道炎の症状が慢性化してゆくと
食道ガンに悪化するのではないか?
という不安に悩まされてしまいます

 

 

薬や病院に頼らず自然な形で元気な胃を取り戻す!

わたしのような悩みでも、日本の名医50人にも選ばれたアスカ鍼灸院の院長の福辻鋭記先生が考案した【逆食改善プログラム】は、逆流性食道炎をはじめ慢性胃炎・急性胃炎・十二指腸潰瘍の症状を3つのステップで30日ほどで根本的な治療を行い薬の必要ない身体に導いてくれます。

逆流性食道炎は、いくつもの症状が同時にでるから、辛くて苦しい!

逆流性食道炎は、いくつものの症状に悩まされます。主に胸やけやゲップから始まり、胃液が上がり口の中が酸っぱくなったり、胃もたれなど同時に症状がでるケースばかりです。さらに食べたものを吐いてしまったり、喉や背中や胸の痛みまで出ることもあります。

 

胃酸を抑える薬を処方されるが治らない!

 

逆食改善プログラムあまりの辛さで病院へ行き症状を訴えても、内視鏡の検査と問診だけで、結局、胃酸を抑える薬を処方される場合が殆どです。薬を飲めば一時的に改善する場合もありますが、すぐに同じような症状に悩まされます。根本的な治療になりません。

主治医からは、脂肪分の多い食事を取ると逆流性食道炎の原因になるので、消化管に優しい食べ物や消化しやすい食材を勧められましたが改善することはできませんでした。

 

根本的な治療は難しい・・・と諦めていた私が、テレビで知ったのが福辻院長でした。

 

逆流性食道炎の原因は別にある!

脂っこい食べ物をひかえながら消化しやすいものを食べ、薬を飲みながら、ストレスを溜めないように生活していたのに一向に改善す気配はありあません。福辻鋭記先生は、このような治療法では根本を改善できない!と指摘します。

 

逆流性食道炎、慢性胃炎、急性胃炎、十二指腸潰瘍の患者は、共通して姿勢が悪く猫背の人が殆どだそうです。この姿勢の悪さが原因となり、さまざまな症状が出ているので、これを改善するだけで逆流性食道炎は、薬も使わずに根本から完治出来るといいます。

 

今まで2,513人が実証!

福辻先生は東京でアスカ治療院の院長です。テレビや雑誌で福辻先生の評判を聞き治療院で施術を受けた方の9割以上にあたる2,500人がすでに症状を改善することに成功しています。一人でも多く逆流性食道炎から救いたいという福辻先生の思いは、来院できない患者さんのために施術法を自分で出来るマニュアルにしました。

 

効果がなければ全額返金保証

これだけ有名になった福辻先生の自信は、まずプログラムを実践して効果を体感して欲しい!というものです。しかし、万が一効果がない場合は、料金を受け取るわけには行かないという理由で、365日以内なら全額返金してくれます。つまり安心して試してみることが出来ます。

 

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逆流性食道炎とは?

胃食道逆流症(GERD)という概念があります。これは、胃の噴門の形態異常あるいは機能不全のために、胃の内容物が病的に食道に逆流することによって生じる、さまざまな症状をきたす病態のことです。これにより生じる下部食道にみられる粘膜の発赤、びらんなどを逆流性食道炎といっています。GERDによって生じる病態を内視鏡的な所見の有無にかかわらず、胃食道逆流(GERD)と総称する。従来からいわれてきた逆流性食道炎という呼び名は、症状の有無にかかわらず内視鏡で粘膜障害のあるものをいい、その頻度は成人人口の約10%とされている。

逆食改善プログラムとは?

逆食改善プログラムとは、日本の名医50人に選ばれた福辻鋭記先生が考案した逆流性食道炎をはじめとする慢性胃炎や十二指腸潰瘍を自宅で改善できる治療法です。

 

福辻先生は、東洋医学の観点から、今までの常識では難しいとされてきた方法で、逆流性食道炎を特別な薬や道具を使わずに安全な方法で改善する治療法を考案しました。

 

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